【実験】2ヶ月ゆるめた体で走ってみた

2月、3月は、徹底的に「ゆるめる」ことに全振りしていました。

山にも行かず、走ることも、合気道もお休み。
あえて「何もしない」という選択。

今日から4月。

少しずつ動いていこうと、
約2ヶ月ぶりに6kmを55分かけて、ゆっくり走ってきました。

走ってみると、

左の股関節、
右足首の腓骨側、
左の首。

まだ固さが残っているのを感じる。

揺らすように、
溶かすように、
ゆるゆるとゆるめながら走る。

良かったのは、走り終えた後の感覚です。

ブランクがあるのに、
まったく疲れた感じがない。

ベアフットシューズで小石を踏んでも、
痛みもない。

まだ固さはあるけれど、
確実に“ゆるみ”も出てきている。

4月は、下半身の調整を徹底していきます。

実験は、まだ続きます。

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木下智之
木下智之
静岡県浜松市で、コーチング+整体+気功ヒーリングの技術を掛け合わせて、頑張る女性の心と体を癒してます。 「やりたいことをやりながら自立して生きていける人を増やしたい。」とも思っていて、マインドの使い方+経営コンサルティングの知見を使ったサポートと、タイ古式マッサージの技術や身体の仕組みを教えたりもしています。

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